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茨城県那珂市額田の観光案内(額田城・額田藩・神社・寺・祭り等の名所・パワースポット):額田城跡保存会

額田城想定図
有が池側から見た額田城
額田七運観光パワースポット
茨城県那珂市の額田城跡の空撮写真
茨城県最大の城跡 「額田城跡」
悠久の歴史のふるさと那珂市額田の観光案内

茨城県那珂市額田の額田城・額田藩等名所・パワースポットの観光案内ニュース


  • 10月7日 稲刈りもほぼ終わり、ヒガンバナも真っ赤に咲く季節となりました。新米も例年より価格的には例年より安いとの情報コロナウイルスの中ではありますが、額田城の観光案内もマスク着用にて行っています。今年は黄門ウォークも中止となりましたが案内はつづけています。

  • 城跡保存会会報 第39号バックナンバーはこちら ⇒

  • 額田城主小野崎従通とは有名な小野崎昭通の兄にあたる。中世那珂の領主たちの本の中で明らかにされた。従来だと1391年に出てきたものが1500年代の人だったということになる。

  • 『常陸国石神城と石神小野崎氏の歴史』高橋裕文 著 700円
    この程、交友関係にある石神城関係者から、石神小野崎氏に関する小冊子を入手した。本の表題は『常陸国石神城と石神小野崎氏の歴史』である。著者は那珂市在住の高橋裕文先生である。かつて額田城と石神城は同族でありながら、合戦を繰り返してきた。現在はそういう時代ではない。強調と融和の時代でもある。額田城跡保存会として、茨城県指定文化財たる石神城をとり上げ、その流布に努めたいものである。常陸国の戦国時代の歴史を..

  • オオキンケイギクは栽培がきんしされている特定外来植物です。そこここで見受けられたとき、抜いてくださいね。注意を払うのは種を残さないように注意し処分しましょう。気になっていましたが米崎地区は抜かれていました。確かに花がきれいですが知らない人には教えてくださいね。

  • コロナ問題の中、観光ルートに注目というより、静かに目を向けてみてはいかがか。額田城跡というと城の内地区に目が行ってしまうが、11の丸を誇る額田の曲輪は大きい。面積だけ言えば、大阪城や名古屋城にも匹敵する大きさだ。東京ドームの21.5倍は驚くほどの面積である。なかには、歴史と伝統ある額田小学校がある。2代目校長は野口雨情の伯父野口勝一氏である。幸久橋の命名者である。そして、鈴木御殿こと鈴木家住宅があ..

  • 久しぶりに額田城跡にやってきた。コロナウイルス問題で世の中が三密の文字に覆われつつある中だ。ここ額田城跡の空間は広い。桜が散り、アジサイが咲き季節はどんどん変わっていく。7月を迎えようとしている。額田城跡のうばゆりも7月には最盛期を迎える。空気のいい額田城跡を訪れてみてはいかがですか。ここにはコロナウイルスの影はありません。美しい自然があなたを待っているだけ。

  • 日ごろ、額田城跡の清掃作業に携わっている皆さんを引き連れ、三太の湯へ行ってきました。日々鞭、鞭、ムチばかりで、飴がまったくなかったので生き抜きとあいまって、お身体の休息の時間となりました。

  • あけましておめでとうございます。昨年は額田城跡をはじめ、環境問題、市内観光を取り上げていき、たくさんの関心が寄せられました。今年もその活動の充実に努め、皆様に最新の話題を提供していきたいと存じます。よろしくお願いいたします。

  • 念願であった額田城の歴史講演を開催しました。「額田城に関する歴史」講師 那珂市歴史民俗資料館館長 仲田昭一先生 にお越しいただきました。「先生すばらしいです」。 講演後には芋煮会を開催。参加者は当保存会会員とその知人とさせていただきました、スタッフ皆様の協力もあり賑やかにできました。仲田先生の講演の様子はこちら 講演(1/5)  講演(2/5)  講演(3/5)  講演(4/5)  講演(5/5)..

  • 助さんルートも格さんルートもそれぞれ、みと、太田をスタートし、一関で昼食。水戸から歩いて到着、即、写真撮影の水戸グループ。観光ボランティアガイド那珂の小田部、海野も参加しました。200名の中には中学校の同級生の奥さんが茨城町から、中学の後輩が常陸太田から、職場の先輩が水戸から、知り合いの若手議員さんが議長になっていた。随分時がたったね。高齢者になるとそれなりに知り合いが多くなるのを痛感。

  • 黄門漫遊ウォークから那珂市一関公園での撮影です。大きな印籠の後ろに市長さん、議長さんの顔も見えます。大きな印籠は黄門漫遊ウォークのシンボルです。

  • 黄門漫遊ウォークの花は水戸黄門、助さん格さんの参加である。今年も登場、引っ張りだこで写真撮影に応じていた。写真は長旅と撮影でお疲れ気味の黄門様一行。

  • 那珂市、水戸市、常陸太田市の合同の黄門漫遊ウォークが解された。3市長や観光大使、ナカマロちゃんはじめ各市を代表する縫いぐるみが活躍し、華を添えた。今年は11月で日没がはやい。通しの水戸から常陸太田間はなく、水戸から那珂市曲がりや、常陸太田から曲がりやの助さん、格さんコースに分けられ歩いた。総勢200名の参加、完歩賞をいただいた。老若男女健脚をあらわす絶好の機会だったのでは。

  • 菅谷小学校3年生が白鳥がやってきた曲がりや見学、社会科授業で訪問でもある。観光ボランティアガイド那珂の3名 小田部、海野、中原で応じた。兜造りの入り口、龍の謂れ、水の文字で火災予防、江戸時代からの道具の説明をした。みの、高下駄、わらじ、じゅうのう、炭火アイロン、縄編み機、とうみの意味を理解したようだ。囲炉裏の上の燻製のあゆの藁筒を指さし、これが弁慶という。弁慶に矢がささった状況だからだと。5年前居..

  • 額田城跡保存会(武藤博光会長)は11月30日に芋煮会を開催します、講演も予定し、仲田昭一歴史民俗資料館長が予定されています。このほど、額田城おすすめランチが読売新聞のタウンニュースに掲載され、額田城が注目されています。お陰で、本ホームページもアクセス数が増えました。マスコミの力は大きいですね。

  • 11月17日 木崎町カフェを木崎まちづくり委員会(仲田精代表)は木崎交流センターで開いた。オープニングは門部の太鼓の威勢の良いうち音ではじまった。各町内ごとにテントがはられ、老若男女が集い、催しを盛り上げた。

  • 11月16日 水戸歩く会(渡辺代表)46名は額田城跡をおとづれた。額田城跡、額田神社、引接寺等を見学、額田駅から帰途に着いた。観光ボランティアガイド那珂の案内のもと、歩いたが11月の日の短いの中のウォーキングであり、額田全体をみれないのは残念であった。

  • 11月9日、横堀小学校で神崎祭が開催されました。また市民協働課主催のまちカフェも同時に行われ、多くの来場者でにぎわいました。なか環境市民会議では環境市民会議の各委員会で活動している活動状況を周知すべく、パネルに資料を添付して発表しました。また市民・事業者の守るべき行動指針として発表した、「なかアジェンダ21」を来場者に配布しました。11月3日の菅まちカフェでは、ソーラーフード・ドライヤーを展示し、..

  • 待ちに待った額田小祭礼、黄色い額田神社と八幡様の家紋付きの旗が参道を飾った。小室宮司さんの支配で厳かに祭礼が始まった。天狗の面が正面に設置された。氏子の皆さん、総代さんが居並ぶ。額田通りばやしの会の太鼓の演技、額田サタデースクールの子どもたちやお母さん方も参加した。商工会の焼きそばもおいしそう。笠間から郷土文化研究会の方々も見えた。山車や神輿も公開された。いつ見ても素晴らしい彫刻である。


茨城県那珂市の観光スポットVRツアーマップ

那珂市観光スポットVRツアーマップは、那珂市内のVRシーンの登録位置を確認できる地図です。地図上の青(空中)黄(地上)のポイントをクリックするとVRシーンポイントの名称が表示されます。
青いボタン「シーンを表示」をクリックするとその場所のVRシーンをご覧いただけます。

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