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茨城県那珂市額田の観光案内(額田城・額田藩・神社・寺・祭り等の名所・パワースポット):額田城跡保存会

額田城想定図
有が池側から見た額田城
額田七運観光パワースポット
茨城県那珂市の額田城跡の空撮写真
茨城県最大の城跡 「額田城跡」
悠久の歴史のふるさと那珂市額田の観光案内

茨城県那珂市額田の額田城・額田藩等名所・パワースポットの観光案内ニュース


  • 念願であった額田城の歴史講演を開催しました。「額田城に関する歴史」講師 那珂市歴史民俗資料館館長 仲田昭一先生 にお越しいただきました。「先生すばらしいです」。 講演後には芋煮会を開催。参加者は当保存会会員とその知人とさせていただきました、スタッフ皆様の協力もあり賑やかにできました。仲田先生の講演の様子はこちら 講演(1/5)  講演(2/5)  講演(3/5)  講演(4/5)  講演(5/5)..

  • 助さんルートも格さんルートもそれぞれ、みと、太田をスタートし、一関で昼食。水戸から歩いて到着、即、写真撮影の水戸グループ。観光ボランティアガイド那珂の小田部、海野も参加しました。200名の中には中学校の同級生の奥さんが茨城町から、中学の後輩が常陸太田から、職場の先輩が水戸から、知り合いの若手議員さんが議長になっていた。随分時がたったね。高齢者になるとそれなりに知り合いが多くなるのを痛感。

  • 黄門漫遊ウォークから那珂市一関公園での撮影です。大きな印籠の後ろに市長さん、議長さんの顔も見えます。大きな印籠は黄門漫遊ウォークのシンボルです。

  • 黄門漫遊ウォークの花は水戸黄門、助さん格さんの参加である。今年も登場、引っ張りだこで写真撮影に応じていた。写真は長旅と撮影でお疲れ気味の黄門様一行。

  • 那珂市、水戸市、常陸太田市の合同の黄門漫遊ウォークが解された。3市長や観光大使、ナカマロちゃんはじめ各市を代表する縫いぐるみが活躍し、華を添えた。今年は11月で日没がはやい。通しの水戸から常陸太田間はなく、水戸から那珂市曲がりや、常陸太田から曲がりやの助さん、格さんコースに分けられ歩いた。総勢200名の参加、完歩賞をいただいた。老若男女健脚をあらわす絶好の機会だったのでは。

  • 菅谷小学校3年生が白鳥がやってきた曲がりや見学、社会科授業で訪問でもある。観光ボランティアガイド那珂の3名 小田部、海野、中原で応じた。兜造りの入り口、龍の謂れ、水の文字で火災予防、江戸時代からの道具の説明をした。みの、高下駄、わらじ、じゅうのう、炭火アイロン、縄編み機、とうみの意味を理解したようだ。囲炉裏の上の燻製のあゆの藁筒を指さし、これが弁慶という。弁慶に矢がささった状況だからだと。5年前居..

  • 額田城跡保存会(武藤博光会長)は11月30日に芋煮会を開催します、講演も予定し、仲田昭一歴史民俗資料館長が予定されています。このほど、額田城おすすめランチが読売新聞のタウンニュースに掲載され、額田城が注目されています。お陰で、本ホームページもアクセス数が増えました。マスコミの力は大きいですね。

  • 11月17日 木崎町カフェを木崎まちづくり委員会(仲田精代表)は木崎交流センターで開いた。オープニングは門部の太鼓の威勢の良いうち音ではじまった。各町内ごとにテントがはられ、老若男女が集い、催しを盛り上げた。

  • 11月16日 水戸歩く会(渡辺代表)46名は額田城跡をおとづれた。額田城跡、額田神社、引接寺等を見学、額田駅から帰途に着いた。観光ボランティアガイド那珂の案内のもと、歩いたが11月の日の短いの中のウォーキングであり、額田全体をみれないのは残念であった。

  • 11月9日、横堀小学校で神崎祭が開催されました。また市民協働課主催のまちカフェも同時に行われ、多くの来場者でにぎわいました。なか環境市民会議では環境市民会議の各委員会で活動している活動状況を周知すべく、パネルに資料を添付して発表しました。また市民・事業者の守るべき行動指針として発表した、「なかアジェンダ21」を来場者に配布しました。11月3日の菅まちカフェでは、ソーラーフード・ドライヤーを展示し、..

  • 待ちに待った額田小祭礼、黄色い額田神社と八幡様の家紋付きの旗が参道を飾った。小室宮司さんの支配で厳かに祭礼が始まった。天狗の面が正面に設置された。氏子の皆さん、総代さんが居並ぶ。額田通りばやしの会の太鼓の演技、額田サタデースクールの子どもたちやお母さん方も参加した。商工会の焼きそばもおいしそう。笠間から郷土文化研究会の方々も見えた。山車や神輿も公開された。いつ見ても素晴らしい彫刻である。

  • 11月3日、額田神社の小祭礼でもある。参道に新調した額田神社の黄色の旗がたなびいている。何本もの旗は見事である。明日は神輿や山車も公開するという。境内の上の町、本宿町、柄目町、新地町の山車がみられる。後藤流等の彫刻は近くで見ると素晴らしい。

  • 久慈川物語で400年に一度の災害がやってくると執筆した。2100年に向けてまさしくその一途をたどっている。気象庁始まっているがまだ100年である。400年周期説を言っても気象庁に記録はない。でも台風19号は確実に関東地方にやってきた。あらいる意味で未経験なのである。茨城を襲来するとなると、今から大きな覚悟が必要だ。山崩れやがけ崩れ、浸水。多くを予測しなければならない。杞憂となっても最善の策を取らね..

  • 本日より3日間、日本でプラスチックごみ排出規制の国際会議が始まった。2050まを目指す会議でその会議に注目が集まっている。将来に向けて、海洋を守らねばならない。地球は一つしかないのだから。

  • 10月は全国の八百万の神様が、一部の留守神様を残して出雲大社(島根県出雲市)へ会議に出かけてしまうと考えられてきました。その為、神様が出かけてしまう国では神様がいないので「神無月」、反対に出雲の国(島根県)では神様がたくさんいらっしゃるので「神在月(かみありづき)」というわけです。また、「神無月」の無を"の"と解して「神の月」とする説もありますが、「神無月」も「神在月」も、神々が集う大切な月という..

  • 9月20日に彼岸入り、お彼岸となる。ここで、改めて日本の仏教を考えてみる。 仏教とは釈迦により開かれた宗教。その目的は悟りを開いて、苦悩を捨て去り、ブッダになることにある。悟りを開くと言ってもお釈迦様は相手の素質や境遇に合わせ説き分けるという方法を選んだ。一人一人が異なる言葉で教えを受けた。お釈迦様の時代には万人に共通な経典はなかった。お釈迦様の亡きあと弟子たちはお釈迦様の言われた言葉それぞれの解..

  • 佐竹義重 第五代 さたけよししげ (1186から1252年) 鎌倉時代の武将、承久3年の承久の乱で活躍、北条泰時に従って、京の宇治川で戦い、自ら、敵の首級をとる活躍ぶりを示した。右兵衛尉、常陸介 66才で死去。父秀義佐竹義重の次男の義直が額田城初代城主である。鱗勝院に祀られていると言われる。佐竹義重は後の世にも出てくるが第五代の義重である。

  • 9月10日額田神社では老木が倒壊の倒壊の恐れあるところから、本殿近辺の伐採こうじを行っている。神社の背景から森林は必要であるが大切な文化財の保護からやむなく木を切っていると話す神社関係者。切った跡を見ると中が腐っており、止む無しかとおもえる。業者は地元の小田倉工務店である。大木が手際よく伐採されていく様子を見ながらも太い木々が無くなるのはさみしい。

  • 茨城県植物園の四季は色とりどりの花が咲く。それぞれ春夏秋冬に花が咲き実をつけ、日本の美、茨城の美をつくりだしている。初春の梅、四月の桜、蘭、五月のバラ、6月のアジサイ、夏のユリ、朝顔、冬の椿 多くの花が咲く。そんな四季の花を写して展示会を開催している。植物園の四季というテーマでの開催。9月7日より16日までの9時から4時半までの時間。見る価値はあるね。受付で迎えてくれた大畠、鈴木、栗村さんありがと..

  • 那珂市の宿泊施設はなか健康センター北投の湯の1軒のみです。観光案内をしていてよく聞かれます。このほどリンクを張らせていただきました。昨日茨城県植物園を訪問し感動、リンク集に入れさせていただきました。茨城県植物園の展示スペースにて写真展や盆栽展が行われるとのことです。現在は植物園で写真を撮ったグループが植物園の四季として出品しています。自然の姿の植物や生物(鳥)のまさしく生きている姿を主張している姿..


茨城県那珂市の観光スポットVRツアーマップ

那珂市観光スポットVRツアーマップは、那珂市内のVRシーンの登録位置を確認できる地図です。地図上の青(空中)黄(地上)のポイントをクリックするとVRシーンポイントの名称が表示されます。
青いボタン「シーンを表示」をクリックするとその場所のVRシーンをご覧いただけます。

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額田藩御用達店のご紹介

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