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茨城県那珂市額田の観光案内(額田城・額田藩・神社・寺・祭り等の名所・パワースポット):額田城跡保存会

額田城想定図
有が池側から見た額田城
額田七運観光パワースポット
茨城県那珂市の額田城跡の空撮写真
茨城県最大の城跡 「額田城跡」
悠久の歴史のふるさと那珂市額田の観光案内

茨城県那珂市額田の額田城・額田藩等名所・パワースポットの観光案内ニュース


  • 伊達政宗が額田城主小野崎昭通(あきみち)に宛てた密書が見つかって数年経つ。その伊達氏のルーツは……。額田地域にも伊達氏との関わりの痕跡が……。そんなことを少し書いてみました。「伊達氏と額田」のページへ

  • 7月7日(土)、那珂市の南の玄関口「清水洞の上(しみずどうのうえ)公園」で「ほたる観賞会」が行われます。初夏を迎えるこの時期に、幻想的な光が公園内に優しく舞います。水辺に儚く輝くホタル……。是非、ご来場下さい。(入場無料)お問い合わせ:清水洞の上自然を守る会事務局   幹事長:江幡 090-7708-8662   担 当:根本 090-7193-6044清水洞の上公園「ほたる観賞会」のご案内.pdf

  • 那珂市中央公民館講座「文化財めぐり」が、6月14日(木)の第2回講座「那珂市内の社寺祠堂をめぐる」で、額田神社を訪れます。山車倉庫の見学をしていただきます。

  • 5月5日(土)、五台・芳野地区の方が中心となって活動している『元気一番歩く会』のメンバー11名が、額田地区の歴史散歩にやって来ました。毘盧遮那寺での、渡邊真玉大僧正解説付きの大般若経(県指定文化財)600巻特別閲覧。そして、鹿島八幡神社(額田神社)の真榊の大木、茨城最古の山桜の大木見学と、一同からは何度も驚きの声が……。また淡島神社での、ウグイスや眠りウサギの精緻な彫刻にもビックリ!額田まつりの歴..

  • 4月末茨城新聞に掲載されたぼたんが満開。真言宗豊山派総本山長谷寺(奈良県)にならい、20年前に植えられた。200本もの花が咲き誇る様を見られるのは、近郊ではここだけかと思う。本日は雨、花が重たいぼたんは雨に弱い。一夜にして駄目になるのが心配だ。今年は開花が早かった。5月5日に訪れる「元気一番歩く会」の皆さんために、少しは残ってくれればと祈る思いである。それをお寺の大僧正に話したら、県指定文化財の大..

  • 今年度の支援事業活動は、観光かるたの増刷、倭文機(しづはた)「手しごと」の会との共催による観光かるた展示、更には額田紅花会との共同による、鈴木家住宅での4月〜8月中旬までの紅花栽培と5日間の鑑賞会の開催等、活動が長期間に渡った。かるた会も菅谷まちづくり委員会、額田サタデースクール、市内小学校・学童保育所等々で行われた。11月の一乗院での大かるた会には、多数の参加を得て市民が楽しむことができた。近々..

  • 5月12日(土)に額田城跡にて、額田城跡保存会(会長武藤博光氏)の総会が開催されます。前年度の活動実績や会計報告、今年度の活動予定や会計予算などが協議される予定です。

  • 5月5日(土)、元気一番歩く会(代表内藤様)が額田城跡、額田神社等の観光めぐりを致します。10名の参加で観光ボランティアガイドが案内の予定です。

  • 4月7日、那珂市文化協会のサークルである文学の会(小森会長)主催の観光かるた会が開催されました。文学の会は、川柳の会・万葉の会・読み聞かせの会の合同にて、額田町内の梅乃家食堂にて開かれました。また、観光ボランティアガイド那珂の小田部会長の講習もありました。

  • 『額田城跡 歴史を刻む散歩道』の読み札で親しまれている額田城跡、常陸地区・水戸地区・東海地区からの観光客・団体が毎日来ている。那珂市の団体も、那珂市川柳の会・万葉の会・読み聞かせの会が3月に訪問いただいた。トップページからの360度空撮全景をお楽しみ下さい。

  • 『阿弥陀寺のしだれ桜と鐘の音』阿弥陀寺のさくら祭りも3/29〜4/5で終わった。今年は開花が例年に比べて7日ほど早かったため、花の散るのも早かった。にも拘わらず1万人を超える観光客で賑わいを見せた。その時の360度の光景が見られるシステムが完成しました。トップページから入れますので、お楽しみ下さい。なお、システムは市民活動支援資金からの補助事業で作られました。

  • 平成30年7月28日(土)に、額田神社を中心とする3年に1度の額田まつりが開催されることが決定されました。額田地区の山車や神輿が勇壮に披露される様は、江戸時代からの歴史的行事です。大正9年に13台の山車が見えて、賑わいを見せた様子が写真に残っており、素晴らしい祭だったことが証明されています。いま造るとしたら1台1億5千万円ほどかかるそうで、先人たちは大変な金銭面の苦労をした祭りです。現在、地元有志..

  • 懸案でありました那珂市の観光かるたは、平成29年3月15日に総数600セットが完成し、那珂市の小中学校や各種団体に寄贈することができました。平成29年11月には、一乗院の大かるた会や老人会、各種サークル、町づくり委員会でのかるた会で好評を得ています。絵札については、那珂市の水墨画の団体や、額田の三好会(老人会)の協力を得て完成に至りました。読み札については茨城新聞・那珂市報にて募集され、那珂市民俗..

  • 6月18日額田城跡清掃をおこないます。街づくり委員会の協力がえられます。午前8時の集合となります。

  • 5月21日、額田地区市民運動会が好天の中、開催されました。例年ですと秋でしたが今年からとなりました。市民と小学校、保育園と合同での運動会はにぎやかに和気あいあいのうちできました。怪我もなく良かったですね。

  • 皆さんは「おもてなし」と聞いて、どのようなことを思い浮かべますか?お宿や観光地のスタッフなど、観光客を直接お出迎えする人たちのものと思うかもしれませんが、観光客が旅行中に接するのは、そういった人たちだけではありません。すれ違う地元の人が明るく笑顔で挨拶してくれたり、地元の美味しいお店を教えてくれたりしたら、那珂市のイメージアップに繋がるはずです。観光客のみなさんに那珂市の魅力を存分に体験してもらい..

  • 那珂市の観光スポットが読札で詠まれた地区は208中58が額田地区で、46が瓜連地区でした。個別では静神社が12、額田城は8、県民のもりが7、額田古墳群が7と言う具合です。寺社が多いですね。なお、読札については歴史民俗資料館、商工観光課、市民協働課、観光ボランテアガイドの手により審査された。この結果から絵札が書かれる予定。

  • 毘う遮那寺の150本の牡丹が満開である。当寺は大般若経600巻で有名、1192年文覚上人の開基、女流俳人中島素嵐の句碑がある。

  • さ萬秀山正法院と号する寺院で,延長元(923)年に平将門の父良将が創建。 創建当初は勝楽寺と号し,律宗で奉仕されていました。その後,貞王2(1223)に佐竹氏4代秀義が勝楽寺の境内に正法院を,暦応4(1341)年に9代 貞義の子である月山周枢が師の夢窓疎石を招き,同じ寺院内に正宗庵を創建。10代義篤が正宗庵を臨済禅刹に改めて正宗寺としました。 勝楽寺と正法寺は後の争乱によって衰えたが,正宗寺は佐竹..

  • 表向きは大日本史編纂など功績があった光圀は果して名君であったか。青年期の光圀は今の言葉でいえばぐれていたかぶきものといえる。そして女狂いは60を過ぎても続いたようだ。しかし常陸の国の殿様としては女狂いという価値基準が現代とは違うのかもしれないが。『水戸黄門 鈴木一夫著 中公文庫』からひも解いてみると、……老境六十過ぎても女色寵愛の癖は続き「女色に耽り給い、ひそかに悪所に通い……」と、 若き時代は云..

額田城周辺VRツアー


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