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茨城県那珂市額田の観光案内(額田城・額田藩・神社・寺・祭り等の名所・パワースポット):額田城跡保存会

額田城想定図
有が池側から見た額田城
額田七運観光パワースポット
茨城県那珂市の額田城跡の空撮写真
茨城県最大の城跡 「額田城跡」
悠久の歴史のふるさと那珂市額田の観光案内

茨城県那珂市額田の額田城・額田藩等名所・パワースポットの観光案内ニュース


  • なか環境市民会議では会報第4号が発行された。海野宏幸会長はその中で4年前に発足し、アジェンダ21を那珂市独自に策定、那珂市に各戸配布してきた取り組みを述べ、今後の具体的実践を力説した。多様で息の長い活動を推進すべく働きかけをしている。5月26日、30年度総会を開催、次年度より個人会費を100円から500円に値上げすることが決定されている。6月には県多様性センターの呼びかけに応じ、特定外来植物オオキ..

  • 昭通から木田余氏に宛てた手紙には木田余氏を信頼し、任せるので噂など気にせず、思う存分働いてくれとの処遇としては優遇した手紙で、米崎や島の領地を与えた手紙である。私の意見としては1550年から1560年時代は小田氏に仕え、土浦の地域を任されていた。土浦の木田余城主であった。信田郡からの名主たる信太氏(しだし.).を名乗った。小田氏の中では執事格で家老職に相当する地位にいた。佐竹との闘いや江戸氏の戦い..

  • 本日瓜連のラポールで小野崎昭和通の直筆の手紙の説明会が開催された。茨大の高橋修教授ほか2名の講演であった。額田城跡の保存会員や観光ボランティアガイド那珂のメンバーが多数参加した。会場は満員で盛況であった。

  • 本日、雨のため 明日(8:00〜10:00)に順延となりました。

  • 12月15日午前10時、太田史学会の50名が額田の観光にやってきます。額田城跡を中心に歩く予定ですので、おもてなしの心をもって迎えましょう。太田史学会は常陸太田の歴史を研究するグループです。常陸太田の歴史は佐竹、徳川と大きくかかわります。額田もその時代関わってきましました。切っても切れない常陸太田との関連性、改めて、観光ボランティアガイド那珂としても事前準備として学習しましょう。

  • 久慈川物語  茨城県北部には久慈川が北西から東に流れ太平洋に注いでいる。江戸時代の流路変更により今の久慈川に近い形になったが、戦国時代は蛇行を繰り返し、多くの河岸段丘を作り出していたといえる。常陸風土記によると日本武尊が河岸段丘の一つを指さし、鯨の頭のようだといったことから久慈という言葉が出たほど、下流には河岸段丘は多かったという。その流れに魚貝類がたくさん生息していた。私の小学生であった60年前..

  • 土浦市にある地区名であり、額田城陥落の記にも、今回の木田余氏宛の殿様の手紙で同一人物とみられている。その後額田から落城を機会に去っていったとみる。消息はつかめてないが関連性はあるのではなかろうか。

  • 本日の茨城新聞をご覧ください。茨城新聞に額田城主の手紙が発見され、本物と鑑定された。この記事により、また、額田城がクローズアップされた。家臣である木田余氏にあてたものである。東京の古本屋で見つかったという。昭通の自筆であり、初めての発見である。9月17日から那珂市歴史民俗資料館で公開され、当日、瓜連のラポールで茨城大学教授の高橋修氏の講演が開催される。詳細は茨城新聞で。

  • 平成8年の額田まつりを撮影したビデオテープを探しています。現在は出車していない高岡地区の山車が写っている貴重なビデオです。関係各方面に問い合わせておりますが、今現在消息不明となっております。お心当たりのかたは、下記まで連絡ください。電話:080-5019-2157メール:shouichi72@gmail.comFAX:029-295-8137宮 崎 昇 一(当ホームページ管理人)

  • 額田城跡イメージ図はプレジデント社の情報として相田氏から得たものであり、公共性のものとして取り扱いを慎重にとのことで本件のみの掲載であり、コピーをすること固く禁じられています。プレジデント社の協力のもと、作成されたもので転用が禁じられていますので、その意をくみ取りご覧ください。掲載責任運営者 小田部一彦

  • こんなごみの仕分けになっているんだ。 <一般廃棄物収集・運搬>  [生ゴミ・空カン・空ビン・ダンボール・会社・店舗・家庭ゴミ・引越ゴミ・粗大ゴミ] <産業廃棄物収集・運搬>  [木くず・燃え殻・汚泥・廃油・廃酸・廃アルカリ・廃プラスチック類・紙くず・繊維くず・   動植物性残さ・ゴムくず・金属くず・ガラスくず・陶磁器くず・鉱さい・がれき類] <特別管理産業廃棄物収集・運搬>  [汚泥・廃油・廃酸・..

  • ・温暖化に起因すると思われる最近の災害  今年の夏は梅雨明けも過去最も早く、水不足も予想される状況でしたが、7月  上旬、西日本で豪雨被害が発生、改めて気候変動の一因を見た感がします。  1週間で1300mlを越える異常降雨で河川の氾濫・土砂崩れ等の甚大な被害が発生生活が一変するのに驚愕しました。2005年8月29日アメリカ南部に上陸したハリケーン・カトリーナでは家屋の倒壊等で1800人以上の犠牲..

  • 先頃のロータリーの講話において環境問題を考えるというテーマで実施しました。地球上で起こっている災害やサンゴの白化現象、外来特定生物の除去等多岐にわたる講話です。地球規模での自然化の変化について私たちも認識を新たにしなければなりませんね。

  • 前回の記事で腹を大きくして幼稚園跡地会場の式にきたと載っておりましたが改めて皆様のアドバイスもあり救急車を呼んでいただき命を取り留め生還してまいりました。その間、運営者からの記事はありませんでしたがそのまま入院して医療対応をされていたのでした。本日からまた再開をいたします。膀胱性腹膜炎という診断名でしたが改めて命を支える人たちに感謝したいと思います。杉田玄白や前野良沢から現在まで医療技術はこれほど..

  • 額田地区まちづくり委員会主催の「額田コミュニティ広場完成記念式典」に、額田城跡保存会でも出店のご協力をさせて頂きました。 出店内容は、おにぎり、漬物の無料サービス、刃物(家庭用包丁等)研ぎ、刈払機・チェーンソーのメンテナンス・修理、ソーチェーン目立て等です。おかげさまで、おにぎり、漬物は百食分用意したのですが、開店と同時に完売です。また刃物研ぎが思いの他大盛況で、約50丁分の研ぎ依頼があり、研ぎ士..

  • 本日、多数のボランティアの皆さんにご参加していただき、本丸の草刈り、二の丸の花壇の手入れおよび草取りなどしていただきました。暑い中、たいへんありがとうございました。今回は初の女性刈払機使い手の方にご参加いただきました(すばらしいです)。また社会福祉協議会のご協力により学生の皆さんにもご参加いただきまして、簡単な感想文をご記入していただきましたのでご紹介させていただきます。那珂高校3年 Kさん保存会..

  • 前回記事の伊東潤氏改めて紹介しよう。小生長期入院していたのでこの著作を知らなかった。『#ライトマイファイア』本日6/22発売!「よど号ハイジャック犯の中に公安がいた」という大胆な仮説を元に、予想不可能な展開の物語が始まる。あの熱い時代は何だったのか。過去と現代が結び付く時、巨大な陰謀が明らかになる! 。検索したら、このような記事にであった。拡散希望とのことで、那珂市の多くの額田城関係者ほかにお知ら..

  • 『歴史人』5月号を皮切りにこのほど横浜銀行の浜銀総合研究所のBest Partnerに掲載された、額田城の掲載はここ10数年の額田城跡保存会や観光ボランティアガイド那珂等の地道な活動の成果と思われる。那珂民俗資料館の額田城と伊達氏とのかかわりを取り扱ってきた役割も大きい。10数年前、ジャングル化していた額田城跡が全国規模になり、茨城県最大の面積を誇る城として紹介されるなど誰が予想したろうか。執筆者..

  • 瓜連常福寺山野辺家墓地がある。東京から同級生が来てその話になった。行ったことないから説明してくれとのことで掲載に及んだ。水戸徳川家の代々家老も務めた山野辺氏のゆかりの人たちが出羽の国からやってきたわけでもある。常福寺は徳川家康、家光から100石の朱印状により寺領を与えられた。徳川家菩提寺の芝増上寺から常陸国本山の命を受けている。水戸徳川家も菩提寺として保護した。山野辺義忠は出羽の最上義光の4男であ..

  • 悠久の額田から那珂へ西暦の年号ができて400年サイクルで大災害が起こってきた。大化の改新の頃、900年の平安時代、承久の変のあった1300年、光圀がなくなって7,8年後1708年、そして次は2100年となるとあと70年後にやってくる。一級河川が崩壊するような水害がやってくる。こんなテーマでNHKのテレビを見ていた人は何人いるでしょうか。ここ10年で気候は大きく狂って変化している。北極の氷河が溶ける..

額田城周辺VRツアー


額田藩御用達店のご紹介

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