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茨城県那珂市額田の観光案内(額田城・額田藩・神社・寺・祭り等の名所・パワースポット):額田城跡保存会

額田城想定図
有が池側から見た額田城
額田七運観光パワースポット
茨城県那珂市の額田城跡の空撮写真
茨城県最大の城跡 「額田城跡」
悠久の歴史のふるさと那珂市額田の観光案内

茨城県那珂市額田の額田城・額田藩等名所・パワースポットの観光案内ニュース


  • 小野崎氏の故郷は瑞竜小野でもある。その地域の皆さんがやってきた。瑞竜白鷺会文化部の人たち。沼田代表をはじめ15名の皆さん。茨城新聞の小田内さんも加わった。小野崎氏と小田内氏は同じ二つ巴の家紋である。額田城主の弟分が向山の小田内郷に入り、小田内を名乗ったとある。毘盧遮那寺、額田神社、阿弥陀寺を回って帰途に着いた。額田城郭の広さ、額田神社の山車にびっくりしていた。額田神社総代長原公史さんの協力も山車会..

  • 額田城跡へ観光客がやってくる。本日、10時、瑞竜白鷺会文化部の皆さんがやってきます。昨日は太田史学会の役員の皆さんが下見にやってきました。11月17日にはひたちなか万歩の会の皆さんが10キロのウォーキングに挑戦し、額田駅に集合します。40名の方々が額田を歩きます。出会ったら挨拶して迎えてください。額田城跡保存会の方々がアマ酒を沸かしおもてなしをするという情報が武藤博光会長のほうから得ています。当日..

  • 農作業の藁やくさ、林業者の枯れ木や小枝を燃やすことは認められています。また、神社仏閣のしめ縄やお札類も燃やすことを認められています。庭先の落ち葉や小枝等の焚火も認められています。植物を燃やすことはCO2を燃やして排出することは認められています。オゾン層の破壊にはつながりません。ビニールや発泡スチールのようなものを燃やすことは禁じられています。相手が農林業従事者か否かも判断の基準です。農業従事者も洗..

  • 茶は服のよきように点て炭は湯に沸くように置き冬は暖に夏は涼まいつき敷く花は野の花のように生け刻限は早めに降らずとも雨具の用意相客に心せよこれをおもてなしの利休の7則というそうだ。観光ボランティアガイドを含め、額田の人たちの顧客を迎える姿勢について考えさせられる。額田に団体客が毎月来るようになった。これをどうしていくかを考えねばならない。この原則から言えば普段着で自然体でごく当たり前のことを方言丸出..

  • 第4次伊藤博文内閣を総辞職に追いやった東京地検検事本田桓虎のルーツは額田北郷であるが上京して消息は不明であったがこのほどネット上からわかることができた。花谷守正 氏の情報より参照: 祖父の本田桓虎は茨城県那珂郡額田北郷において本田與八の長男として慶応2年(1866)7月25日出生、その後伯父兵七の養子となる。明治17年10月司法省法学生を拝命、次いで東京帝国大学に入学、同26年仏法科を卒業後司法省..

  • 戦国大名佐竹義宣について調査、義宣の母(義重の室)と伊達政宗の父とは、兄妹にあたる。よって、伊達政宗とりあえず従兄であることが分かった。義宣は江戸時代の1633年まで生きた。63歳で亡くなっている。父義重は鬼義重と綽名されるほど勇将ぶりを発揮して北関東に強大な勢力を築き上げた。義宣の弟に会津の葦名盛重がいる。盛重は佐竹から養子に入る。名族葦名氏の佐竹氏への従属の表れでもある。後に葦名盛重は改易とな..

  • 来たる11月14日に常陸太田市の小野崎氏の本拠地瑞竜小野より老人会の皆さんがやってきます。地元から出た小野崎氏が活躍した額田小野崎氏の居城を見たいという意図のもと訪問してきます。

  • 現在常陸太田市の郷土資料館『梅津会館』において佐竹企画展『小野崎一族と 薩都神社』を開催しています。額田小野崎氏についても展示中。本日同会館において10月14日(日)午後1時30分から開催する講演会については 駐車場が狭いにも拘わらず,聴講者はかなりの員数になると思われ混雑が予想されましたが立ち見であり、残念ながらも聞き取れず、途中やむなく戻りました。せっかくの講演会でしたが入りきれないほど集ま..

  • 本日、額田城跡の管理作業を実施しました。過日の台風による倒木の片付けや、草刈作業です。今回は、額田地域外からの多数の参加により、より広域な範囲の清掃作業ができました。■遊歩道が心地よい遊歩道は、台風の影響で小枝などが散乱した状態でしたが、NukadaGirls(おばちゃん達)のいつもの連携プレイにて、すばらしくきれいになりました。散歩が気持ち良くできます。■ヒイラギが無残天然記念物 推定樹齢:約2..

  • 先日、発見された額田城主小野崎穐昭通の直筆の手紙の画像です。木田余氏へのあて先が書かれています。

  • 石川啄木の短歌で『故郷の訛り懐かし停車場の人ごみの中にそを聞きに行く』という短歌があるのですが、この詩については上野駅に行けば故郷の方言に接することができる。ていしゃばと呼んでいるところが幼期を思い浮かべる。その当時、額田駅は有人駅であった。駅舎に何人かが働いていた。改札口で切符切りの人が立っていた。向かいに通運の倉庫があり、芋俵が高く積まれていた。乗用車がない時代で停車場は賑わっていた。いつ頃か..

  • 日頃からの額田城跡管理作業でのチェーンソーの腕を買われ、額田神社に併設される淡嶋神社鳥居を直撃した倒木の撤去を行いました。淡嶋神社の鳥居は、先日の台風により鳥居近くの大木樫の枝が折れ、鳥居に直撃し無残な姿となってしまいました。枝の大木はワイヤーで吊りながら丁寧に切断して、除去しました。宮司はじめ総代、氏子の皆さんも大汗かいて撤去作業にあたりました。たいへんご苦労さまでした。後の鳥居修理がたいへんだ..

  • 10月7日、額田地区の敬老会が額田小学校体育館で開催されました。当保存会の相談役の原御夫妻様をはじめ、理事の中島様、小川様、澤山様、永井様等多数が敬老のお祝いを受けました。海野那珂市長様多数のご来賓方々よりご祝辞を頂きました。終始なごやかに敬老会イベントを楽しんでおられました。本当におめでとうございます。また高齢であるにも係わらず、毎回の額田城跡清掃活動ほんとうにご苦労さまです。

  • 水戸市、那珂市、常陸太田市合同開催の黄門ウォークが10月6日の7時半から実施されました。那珂市の休憩地点は清水洞の上公園、菅谷まがりや、阿弥陀寺、額田城跡とが中継ポイントとなり、観光ボランティアガイド那珂のメンバーらが対応いたしました。2年間、雨天中止で3年ぶり、懐かしい顔ぶれが見えました。清水洞、根本正、阿弥陀寺、額田城跡について説明をし、来年の再来を楽しみに帰途に就きました。なお、今回の参加人..

  • 9月4日、ふれせん五台で講演会が開催されました。講師小田部一彦による那珂市4回目の講演です。なか環境市民会議会長海野宏幸氏、額田城跡会長武藤博光氏からそれぞれの会の課題等の連絡事項の発表もありました。主催は那珂市元気一番歩く会(植田實会長)でした。講演内容次の通り。本日はお忙しい中ご来館いただきましてありがとうございます。本日のテーマは悠久の那珂と命という大きなものを掲げました。あまりに大きなタイ..

  • 先日の台風の影響により、額田城跡遊歩道に倒木が数箇所。応急的にチェーンソー切断して撤去しました。・片庭橋近辺、・本丸への順路途中、・ヒイラギ近辺2箇所(計4箇所) です。思いの他、大木が倒れていました。チェーンソーで切断するも、重量があり撤去にはたいへん苦労しました。これにより遊歩道に障害物はなくなりましたが、多数の小枝が散乱してますので、注意してご散策ください。

  • 額田城跡は県下随一の城である。東京ドームの21,5倍は面積で名古屋城に匹敵する。ちなみに江戸城(皇居)は東京ドームの25倍であるから地域住民として誇って良い城でもある。名城をめぐる伊東潤氏は戦国時代の県下随一の城と記している。この城に県下随一の柊の木がある。近くの鹿島八幡神社に茨城県最古の山桜がある。直径が乗用車の幅を超えているのだ。神社の参道の中ごろにある。この参道も鹿島神宮と肩を並べる長さで4..

  • 那珂市、水戸市、常陸太田市の合同開催の水戸黄門ウォークが10月6日開催される。常陸太田から11時に、水戸から1時に阿弥陀寺に到着する。阿弥陀寺、額田城跡を歩く予定だ。那珂市地区では五台の清水洞の上公園、曲がりやが休憩場所でもある。昼食は曲がりやとなるが昨年1昨年と雨で流れた催し、今年こそ晴れてほしい。

  • 魅力度47番目からの脱却を目指している茨城県、観光客は19番目だという。せっかく観光客がきてもレピートがないという話だ。茨城の県民性なのか。タクシーに乗っても、いいところありませんかの問いに「なにもありませんねー。」と答える。何気なく答えてしまう。県民性なのか。素晴らしい額田城はどこですかの問いに「何にもねーよ。」と答える地域性では観光客も寄り付かない。偕楽園は日本一の都市公園だそうだ。ニューヨー..

  • 観光ボランティアガイド那珂の第4回講演はふれせんごだいで10月4日午前10時から午前11時半の開催予定です。テーマは『悠久の那珂と命』 那珂元気一番歩く会の要請によるもの。講師は小田部一彦観光ボランティアガイド那珂会長によるもの。

額田城周辺VRツアー


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