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茨城県那珂市額田の観光案内(額田城・額田藩・神社・寺・祭り等の名所・パワースポット):額田城跡保存会

額田城想定図
有が池側から見た額田城
額田七運観光パワースポット
茨城県那珂市の額田城跡の空撮写真
茨城県最大の城跡 「額田城跡」
悠久の歴史のふるさと那珂市額田の観光案内

茨城県那珂市額田の額田城・額田藩等名所・パワースポットの観光案内ニュース


  • なか環境市民会議では、茨城県の「特定外来生物除去・啓発イベント」の一環として、来る6月9日(土)に「オオキンケイギクの除去作業」を実施いたします。高齢者クラブ三好会(額田)の協力を得て、額田東郷より国道6号線二軒茶屋十字路までの街道沿いで、作業を予定しております。集合場所は那珂市中央公民館です。申込み不要、当日参加大歓迎です。多数のご参加お待ちしております。お問い合わせは、なか環境市民会議 部会長..

  • 6月29日に那珂市のつるしびなのサークル『つるし美なのかい』が額田城跡をはじめ額田神社や阿弥陀寺等の史跡めぐりを予定されている。

  • 額田地区を南北にを通り抜ける国道349号線は、別名太田街道と呼ばれ、江戸時代まで遡れば、棚倉街道と呼ばれていた。しかし江戸時代の棚倉街道は、額田地内において、今の国道349号線とは違ったルートを辿る。何故なら、額田城の南の低地は今は干拓された田園風景なのであるが、江戸時代には有ヶ池という大きな沼が存在していたからである。そのため、水戸から額田坂下まで来た街道は、有ヶ池に行く手を遮られ、そこから東方..

  • 墳丘より真弓山・高鈴山を望む
    伊達古墳を久し振りに訪問してみた。雑木林の中を、篠竹をかき分けながら進み現地へ到着。北側に久慈川を挟んで遠く高鈴山の頂きを展望できるこの場所に立ち、ここに墓を造った古代の人々の思いが分かるような気がした。その足で、那珂市歴史民俗資料館を訪れ、伊達古墳から出土された「舟形石棺」に接した。さらに、伊達古墳をはじめ、新地古墳や森戸遺跡などから出土された石器や土器に接し、遠く古墳時代の悠久の歴史に浸った。..

  • 伊達政宗が額田城主小野崎昭通(あきみち)に宛てた密書が見つかって数年経つ。その伊達氏のルーツは……。額田地域にも伊達氏との関わりの痕跡が……。そんなことを少し書いてみました。「伊達氏と額田」のページへ

  • 7月7日(土)、那珂市の南の玄関口「清水洞の上(しみずどうのうえ)公園」で「ほたる観賞会」が行われます。初夏を迎えるこの時期に、幻想的な光が公園内に優しく舞います。水辺に儚く輝くホタル……。是非、ご来場下さい。(入場無料)お問い合わせ:清水洞の上自然を守る会事務局   幹事長:江幡 090-7708-8662   担 当:根本 090-7193-6044清水洞の上公園「ほたる観賞会」のご案内.pdf

  • 那珂市中央公民館講座「文化財めぐり」が、6月14日(木)の第2回講座「那珂市内の社寺祠堂をめぐる」で、額田神社を訪れます。山車倉庫の見学をしていただきます。

  • 5月5日(土)、五台・芳野地区の方が中心となって活動している『元気一番歩く会』のメンバー11名が、額田地区の歴史散歩にやって来ました。毘盧遮那寺での、渡邊真玉大僧正解説付きの大般若経(県指定文化財)600巻特別閲覧。そして、鹿島八幡神社(額田神社)の真榊の大木、茨城最古の山桜の大木見学と、一同からは何度も驚きの声が……。また淡島神社での、ウグイスや眠りウサギの精緻な彫刻にもビックリ!額田まつりの歴..

  • 4月末茨城新聞に掲載されたぼたんが満開。真言宗豊山派総本山長谷寺(奈良県)にならい、20年前に植えられた。200本もの花が咲き誇る様を見られるのは、近郊ではここだけかと思う。本日は雨、花が重たいぼたんは雨に弱い。一夜にして駄目になるのが心配だ。今年は開花が早かった。5月5日に訪れる「元気一番歩く会」の皆さんために、少しは残ってくれればと祈る思いである。それをお寺の大僧正に話したら、県指定文化財の大..

  • 今年度の支援事業活動は、観光かるたの増刷、倭文機(しづはた)「手しごと」の会との共催による観光かるた展示、更には額田紅花会との共同による、鈴木家住宅での4月〜8月中旬までの紅花栽培と5日間の鑑賞会の開催等、活動が長期間に渡った。かるた会も菅谷まちづくり委員会、額田サタデースクール、市内小学校・学童保育所等々で行われた。11月の一乗院での大かるた会には、多数の参加を得て市民が楽しむことができた。近々..

  • 5月12日(土)に額田城跡にて、額田城跡保存会(会長武藤博光氏)の総会が開催されます。前年度の活動実績や会計報告、今年度の活動予定や会計予算などが協議される予定です。

  • 5月5日(土)、元気一番歩く会(代表内藤様)が額田城跡、額田神社等の観光めぐりを致します。10名の参加で観光ボランティアガイドが案内の予定です。

  • 4月7日、那珂市文化協会のサークルである文学の会(小森会長)主催の観光かるた会が開催されました。文学の会は、川柳の会・万葉の会・読み聞かせの会の合同にて、額田町内の梅乃家食堂にて開かれました。また、観光ボランティアガイド那珂の小田部会長の講習もありました。

  • 『額田城跡 歴史を刻む散歩道』の読み札で親しまれている額田城跡、常陸地区・水戸地区・東海地区からの観光客・団体が毎日来ている。那珂市の団体も、那珂市川柳の会・万葉の会・読み聞かせの会が3月に訪問いただいた。トップページからの360度空撮全景をお楽しみ下さい。

  • 『阿弥陀寺のしだれ桜と鐘の音』阿弥陀寺のさくら祭りも3/29〜4/5で終わった。今年は開花が例年に比べて7日ほど早かったため、花の散るのも早かった。にも拘わらず1万人を超える観光客で賑わいを見せた。その時の360度の光景が見られるシステムが完成しました。トップページから入れますので、お楽しみ下さい。なお、システムは市民活動支援資金からの補助事業で作られました。

  • 平成30年7月28日(土)に、額田神社を中心とする3年に1度の額田まつりが開催されることが決定されました。額田地区の山車や神輿が勇壮に披露される様は、江戸時代からの歴史的行事です。大正9年に13台の山車が見えて、賑わいを見せた様子が写真に残っており、素晴らしい祭だったことが証明されています。いま造るとしたら1台1億5千万円ほどかかるそうで、先人たちは大変な金銭面の苦労をした祭りです。現在、地元有志..

  • 懸案でありました那珂市の観光かるたは、平成29年3月15日に総数600セットが完成し、那珂市の小中学校や各種団体に寄贈することができました。平成29年11月には、一乗院の大かるた会や老人会、各種サークル、町づくり委員会でのかるた会で好評を得ています。絵札については、那珂市の水墨画の団体や、額田の三好会(老人会)の協力を得て完成に至りました。読み札については茨城新聞・那珂市報にて募集され、那珂市民俗..

  • 6月18日額田城跡清掃をおこないます。街づくり委員会の協力がえられます。午前8時の集合となります。

  • 5月21日、額田地区市民運動会が好天の中、開催されました。例年ですと秋でしたが今年からとなりました。市民と小学校、保育園と合同での運動会はにぎやかに和気あいあいのうちできました。怪我もなく良かったですね。

  • 皆さんは「おもてなし」と聞いて、どのようなことを思い浮かべますか?お宿や観光地のスタッフなど、観光客を直接お出迎えする人たちのものと思うかもしれませんが、観光客が旅行中に接するのは、そういった人たちだけではありません。すれ違う地元の人が明るく笑顔で挨拶してくれたり、地元の美味しいお店を教えてくれたりしたら、那珂市のイメージアップに繋がるはずです。観光客のみなさんに那珂市の魅力を存分に体験してもらい..

額田城周辺VRツアー


額田藩御用達店のご紹介

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